第一回東大実戦及び東大オープン

 

  今日受験した残酷模試で心を折られてしまったが、第一回東大実戦と東大オープンを振り返っていく。結論から言うと、東大実戦C判、東大オープンA判であり、夏の冠模試としてはそれなりの結果を残せたのではないかと思う。

 成績表は以下

 
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(東大オープンについては、冊子に氏名が掲載されたため一部得点を伏せている)

 

 全体的に言えることとして

  • 東大実戦のほうが難しい
  • 日本史の勉強不足
  • 国語が伸びた

などが挙げられる。

  一つ目について、特に英語と数学は実戦とオープンでかなり得点差があり、地力のNASAが現れている。ニ教科とも多少難化しても問題ないくらいの安定感をつけていきたい。

 

  日本史が取れていない理由は、基本的な知識をおおよそ身に着けた今、論述練習の不足にある(これは世界史にも当てはまる)ので、日々のタスクに論述も混ぜていこうと思う。

 

  国語は6月の東大模試(初めての東大模試 - ハッと目覚めるオタク)の35点から実戦63点オープン84点へとありえん伸びたので、指示語や言い換えを意識して解答を作ることの重要性を実感している。国語に頼るつもりはないが、本番でもこれぐらいの点数が取れたらいいなと思った。

 

  各教科に言及するのが面倒になったので振り返りはここで終わる。秋模試のいい結果を報告できるように頑張っていきたい。

 

  秋模試は丁度ポケモンの新作が出る頃ですね、買うかは迷う………

 

  

 

 
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 冊子掲載者の中に高垣楓を見つけた僕


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や、ぼきも二次元キャラの名前で受験してイキりたいでつねW